
軽貨物運送会社が絶賛|
使用感抜群のIVRサービス fondesk IVR
fondesk IVR
紹介コード(クーポン)
【XORB1IAH】
※株式会社SGは、株式会社うるるのサービスである「fondesk」及び「fondesk IVR」の公式販売パートナーです。
※【クーポン XORB1IAH 入力】で、
IVR 基本プラン ¥2,980(税抜)が初月無料
軽貨物運送会社はもちろん、中小企業やさまざまな業界で電話対応の効率化に役立つIVRサービスです
fondesk IVR(自動音声応答サービス)は、月額2,980円(税抜)から始められる、電話対応の強い味方です。
「よくある質問は自動で答えたい」「担当者にだけスムーズに繋ぎたい」「チャットやメールですぐに共有したい」。そんな、現場が本当に求めていた機能が詰め込まれています。
私たち株式会社SGは、軽貨物運送業界を代表してfondesk IVRの公式販売パートナーを務めています。
「まずは試してみたい」という方のために、当サイト限定の紹介コードをご用意しました。
これを使えば初月の基本料金が無料になりますので、ぜひ使い心地を体感してみてください。
株式会社SGが販売代理店となった経緯

弊社は軽貨物運送事業及び総合物流業(倉庫保管・商品管理・発送代行)をメインとして現在事業展開しています。
弊社を始め、法人として軽貨物運送事業を営む会社の多くは、小規模な人数で事業経営を行なっております。
弊社では2021年ごろまではホームページ自体は存在するものの、ホームページからの集客は多くありませんでした。このため、有料求人媒体に月数十万のコストを掛けており、荷主様への営業や協力会社への営業に関しても、メールや電話のアウトバンド営業が中心となっており、アウトソースするコストが非常に多額でした。
その当時は、弊社の営業時間は平日10時から17時までとなっており、電話機は事務所に一つしか(家庭用電話機)存在しませんでした。
既にやり取りのある応募者や法人との対応は、担当者の携帯電話に連絡が来ていましたが、新規の応募・問合せは全て事務所に電話が来ていました。
このため、多大なコストと労力を掛けて行なった求人や営業の反響があるかを事務所の電話機で確認する以外の方法がありませんでした。
そんな中、月10,000円程度から導入可能な有人による電話代行サービスfondeskがあることを知りました。
すぐに運営会社である株式会社うるるへ問合わせを行い、説明を受け導入を決断しました。
fondeskは事務所の電話番号にあった着信を転送し、有人対応のコールセンターで電話の一次対応を行なってくれます。そして、すぐにLINEなどのチャットサービスにて受話内容を教えてくれます。これにより今までの悩みだった電話機の確認作業から、解放されました。
私たちは、このfondeskというサービスに感銘を受け、そんな時にうるる社より「運送業界を代表してエバンジェリストとして、運送業界に対しサービスの紹介をしてもらえませんか?」とお話をいただきました。すぐに快諾をさせていただきました。
実際に運送会社としての価値観としても、中小企業としての価値観も分かる弊社としては、電話対応に革命をもたらすと確信しています。
しかし、fondeskで一点だけ気になっていたのは、月に51件以上の電話対応は従量課金制となっております。
現在弊社では、ホームページの集客からインバウンドでの問い合わせを受けることが多いのですが、興味の無い営業なども多いため、毎月必ずと言っていいほど従量課金対象となってしまいます。その興味の無い電話対応に対して、従量課金対象となっていることに対する費用に悩むことがありました。
そんな中、登場してくれたのが本ページで紹介するfondesk IVRです。こちらはIVRサービスとなり、自動音声案内のため電話代行サービスよりコストを抑えることが可能です。
もちろん、電話代行サービスとIVRサービスを掛け合わせることが出来るのも、同じメーカーが運営しているfondeskシリーズだからという大きな強みがあります。
今後もSGでは、弊社自体が感銘を受けた当サービスをエバンジェリストとして、運送業界全体の業務改善や中小事業者に対して広げる活動を行います。
運送会社での活用イメージ

軽貨物運送の現場では、まだまだ電話でのやり取りが主役です。
とはいえ、「管理者がハンドルを握っていて電話に出られない」「大切な荷主からの依頼を取りこぼしてしまった」「営業電話の対応で作業が止まる」……そんな悩み、尽きないです。
👉 fondesk IVRを入れると、現場はこう変わります
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よくある問い合わせは、機械が自動で対応してくれます。
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荷主様からの大事な連絡は、テキストでしっかり記録。チーム全体で共有漏れを防ぎます。
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ドライバーや管理者は、電話を気にせず「安全運転」と「配送」に集中できます。
結果として、荷主様へのレスポンスも早くなり、「ちゃんとしている会社だ」という信頼感と、スムーズな業務の両方を手に入れることができます。
中小企業での活用イメージ

少人数で回している中小企業でも、「電話対応のせいで、せっかくの集中力が切れてしまう」「担当者が不在だと、お客様を待たせてしまう」「しつこい営業電話に時間を奪われる」といったストレスは多いのではないでしょうか。
👉 fondesk IVRを入れると、オフィスはこう変わります
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電話の交通整理を自動化。「誰か電話に出て!」という社内の無言の圧力がなくなります。
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担当者のスマホへ直接転送したり、チャットに通知したりと、連携が驚くほどスムーズに。
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不要な営業電話は自動音声でブロック。大切な時間をもっと「本業」に使えます。
余計な人件費をかけずに、お客様への対応品質はキープする。社員みんなが目の前の仕事に没頭できる環境づくりに多大な功績をもたらします。
IVRとは?

IVR(Interactive Voice Response)
少し専門的な響きですが、一言でいえば「電話の自動案内係」のことです。
お店やコールセンターにかけた時、「営業の方は1番を、サポートの方は2番を押してください」というアナウンスを聞いたことはありませんか? まさに、あの仕組みです。
お客様がプッシュボタンを押すだけで、目的の部署や担当者へ迷わずスムーズに繋がることができます。
また、「営業時間を知りたい」といった決まった質問なら、わざわざ人が対応しなくても、自動音声だけで解決できてしまいます。
電話番のためにスタッフを張り付かせる必要がなくなり、コストを抑えられるのはもちろんのこと。
お客様にとっても、「待たされずに知りたいことがすぐ分かる」。
そんな、双方にとって嬉しいメリットのあるサービスです。
fondesk IVRとは?
『fondesk IVR』は2024年12月10日にリリース。
『fondesk』が有人オペレーターによる一次受付であるのに対し、『fondesk IVR』は自動音声で対応し、幅広い業務に対応できます。
シンプルで使いやすい電話代行サービス fondesk の詳細はこちらから
基本プランは月額¥10,000(税抜)。
弊社の紹介コードを利用すると、初月は¥5,000引きでご利用いただけます。


fondesk IVR運営会社紹介
会社名
株式会社 うるる
本社所在地
東京都中央区晴海3丁目12-1 KDX晴海ビル9F
設立
2001年8月(2017年3月に東証マザーズへ上場 ※現グロース市場)
ビジョン
労働力不足を解決し、人と企業を豊かに
※株式会社SGは、株式会社うるるのサービスである「fondesk」及び「fondesk IVR」の公式販売パートナーです。
軽貨物運送会社でよくある課題

「また電話か…!」
社長、その一本の電話が会社の命運を左右しているかもしれません。
今日も朝早くからハンドルを握り、荷物を運び、お客様の元へ駆けつける。
事務所に戻れば伝票整理と配車手配…。
軽貨物運送の現場は、まさに時間との戦い。
社長自らが最前線で汗を流している、そんな会社も少なくないはずです。
そんな必死な毎日の中で、困ってませんか?
• 配送中や作業中に電話対応ができず、顧客や取引先に迷惑をかけてしまう
高速道路を運転中に鳴り響く着信音。知らない番号…新規の依頼かもしれない!しかし、安全を考えれば今は出られない。サービスエリアで折り返した時には、もう手遅れ。これは、ビジネスチャンスを逃す典型的なパターンです。
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「今どこを走っていますか?」という荷主様からの確認電話に即座に応えられないと、「この会社、大丈夫かな?」と不安を与えてしまいます。
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両手で荷物を運んでいる最中にかかってきた電話。やっとの思いで荷物を置き、汗だくで折り返した時の気まずい空気は、顧客満足度を確実に下げています。
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「たった一本の電話に出られなかっただけ」が、「連絡がつきにくい、融通の利かない運送会社」というレッテルに繋がり、次の仕事の依頼が来なくなる…そんな悲しい現実が起こっているのです。
• 営業時間外の問い合わせに対応できず、信頼を失ってしまう
運送業界の仕事は、24時間365日動いています。お客様が「お願いしたい!」と思ったのが、深夜や早朝、休日であることは珍しくありません。
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金曜の夜にかかってきた「月曜朝イチ必着の緊急チャーター便」の依頼。留守番電話のメッセージに気づいたのが土曜の朝では、熱意のあるライバル社に仕事が流れてしまうのは当然の結果です。
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「いつでも電話に出てくれる」という安心感は、お客様にとって絶大な信頼に繋がります。逆に対応時間外のアナウンスが流れるだけでは、「いざという時に頼りにならない」と判断されても仕方ありません。
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プライベートの時間まで電話に縛られるのは避けたい。しかし、電話に出なければ仕事がなくなる。この終わりのないジレンマに、多くの経営者が頭を悩ませています。
•ドライバー応募の電話を取りこぼしてしまう
慢性的な人手不足は、運送業界全体の深刻な課題です。喉から手が出るほど欲しい人材からの電話を、みすみす逃していませんか?
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求人広告を見て、勇気を出して電話をくれた応募者。その「ここで働きたい」という熱意は、残念ながら長続きしません。電話が繋がらなければ、「縁がなかった」と、すぐに次の会社を探し始めてしまいます。
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「後でかけ直そう」と思っている数時間のうちに、応募者の心はライバル社に移ってしまうのです。
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ドライバーの採用は、まさに時間との勝負。貴重な応募の電話を取りこぼし続けることは、高い広告費を捨てているのと同じと言えるでしょう。
• 事務所にいつも居れないため、私用の携帯電話番号を教えなきゃいけない
「何かあったら、私の携帯に直接電話して」
事務所を不在にしがちな社長にとって、お客様やドライバーに自分の携帯番号を教えるのは、もはや当たり前になっているかもしれません。一見、最も手軽で確実な方法に思えますが、その代償は決して小さくありません。胸に手を当てて考えてみてください。
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家族と食卓を囲んでいる時、鳴り響く着信音。 子どもの話の途中で「ごめん、仕事の電話だ」と席を立つ罪悪感。その一本の電話で、せっかくの家族団らんの空気が一瞬にして仕事モードに切り替わってしまった経験、ありませんか?
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休日に友人や趣味の仲間と過ごしている時も、頭の片隅では常に「電話が鳴るかもしれない」と気を張っている。せっかくの休みなのに、心からリラックスすることができず、プライベートの時間が仕事に侵食されていませんか?
•不要な営業電話や間違い電話に時間を奪われてしまう
お客様からの緊急連絡かもしれないと、慌ててトラックを路肩に停めて出た電話が、しつこい営業電話だった時の徒労感。これは、単なる時間の無駄遣いではありません。
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一件一件は数分の対応でも、一日、一週間、一ヶ月と積み重なれば、本来の業務に充てるべき膨大な時間を奪われています。
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最も集中したい配車手配やルート確認の最中に営業電話で中断されると、思考がリセットされ、業務効率は著しく低下します。
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「結構です」と断るだけの単純な作業が、経営者やドライバーの精神的なストレスとなり、やる気を削いでいるという「見えないコスト」にも目を向けるべきです。
•少人数の体制では電話番を置くことが難しい
社長自らもハンドルを握り、役員も現場に出る。事務員は一人だけで、経理や雑務もこなしている…。そんな少数精鋭の会社にとって、「電話番」を置くことは現実的ではありません。
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唯一の事務員さんが休憩やトイレで席を外した、ほんの数分の間に、その日一番の大きな仕事の依頼が来ていたとしたら…と考えると、ぞっとしませんか?
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「誰かがいるだろう」という体制は、結局「誰も出られない」時間帯を生み出します。電話対応が完全に属人化してしまい、その人がいなければ会社の電話機能がストップしてしまうのは、非常に危険な状態です。
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人を一人雇うほどの電話件数ではない。しかし、今のままでは機会損失が多すぎる。このコストとリスクの板挟みこそが、成長を目指す中小企業にとって最も悩ましい問題なのです。
導入イメージ
(軽貨物運送会社のケース)
配送中に鳴り止まない電話をどうするか?
時間と戦いながらハンドルを握るドライバーたち。
その頃、事務所では、鳴り止まない電話との戦いが繰り広げられていませんか?
受話器を置いた瞬間に、また次の着信音。
「急ぎで集荷お願い!」「〇〇の荷物、今どこ?」「請求書の件で確認したいんだけど…」
お客様からの大切な一本一本だからこそ、無下にはできない。しかし、そのたびに、作りかけだった請求書の計算は中断され、緻密な配車計画の思考はプツリと断ち切られる…。本来やるべきだったはずのコア業務が、静かに後回しにされていく。
もし、この電話の嵐をスマートにさばいてくれる、"もう一人の頼れるスタッフ"がいたら…?
fondesk IVR(自動音声応答システム)は、まさにそんな存在です。
「集荷のご依頼は1番を」「配送状況のお問い合わせは2番を…」この一声が、電話の交通整理を行い、事務所に"業務に集中できる静寂"を取り戻します。
スタッフはもう、鳴り響く電話に思考を中断されることはありません。
また、事務所に掛かってきた電話をデジタル管理し、電話機の前に居なくても、すぐにスタッフ全員で確認が可能となります。
荷主からの信頼を高めるスムーズな対応
「急ぎで確認したいことがあるのに、電話が繋がらない…」
「土日だから仕方ないか…。でも、営業時間は何時から何時までなんだろう?」
荷主様が受話器を置くとき、その心に芽生えるのは、小さな不満だけではありません。
「この会社、ちゃんと連絡がつくのかな?」「大事な荷物を任せても大丈夫だろうか?」
そんな、じわりと広がる不安の種です。大切に、時間をかけて築き上げてきたはずの信頼関係も、こういった些細なすれ違いの積み重ねで、気づかぬうちにヒビが入ってしまうもの。
でも、もう大丈夫です。
あなたが不在の時こそ、会社の「きちんと感」を伝えませんか?
fondesk IVRは、たとえ営業時間外の深夜や休日でも、不在時でも自動応答で案内を流せるため、会社の"もう一人の顔"として、荷主に安心感を与えられます。
デジタルが苦手でも安心のシンプル操作
fondesk IVRは、まるでスマホのアプリを触るような感覚で、設定ができてしまいます。
「こういう時は、この案内を流してほしいな」と思ったら、画面の上で、言葉のブロックを、パソコンのマウスはもちろん、普段お使いのスマホで、並べていくだけ。
難しそうで設定できるのかな?と思う設定作業も、誰でも、ヘルプ画面を見るだけで、簡単に使いこなせてしまう。
そんな、驚くほど「やさしい」ツールです。
社内スタッフ間の連携・情報共有を効率化
事務所の机に貼られた、一枚の黄色い付箋。
走り書きされた「〇〇様よりお電話。折り返しお願いします」の文字。
「〇〇様って、どこの会社の?」「要件は何だったんだろう?」
電話応対者に確認をしないと肝心なことが分からず、誰も対応できないまま時間だけが過ぎていく…。
そんな小さな情報の断絶が、お客様からの信頼を失う、大きな出来事に繋がりかねません。
その"無駄な伝言ゲーム"、もう終わりにしませんか?
もう、迷子の付箋に悩まされる必要はありません。
fondesk IVRは、かかってきた電話の内容を、LINEやSlackといった、普段お使いのチャットツールにお知らせされます。
まるで、グループチャットに新しいメッセージが届くような感覚で、「いつ、誰から、どんな用件で」電話があったのかが、関係者全員の手元にリアルタイムで届くのです。
-
外出中の社長が、スマホでその通知を見て「この件は、僕からすぐに折り返します」と一言返信する。
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事務所にいるスタッフが「了解です!対応します」とスタンプ一つで意思表示する。
誰がその電話のバトンを受け取ったのか、チーム全員が一目で分かります。
「あの件、どうなった?」という確認の手間は、もう生まれません。
すべての対応履歴が、チャット上に「見える形」で残っていくから、"言った言わない"のトラブルも起こりようがないのです。これは、ただの業務効率化ではありません。
スタッフ一人ひとりが会社の動きを把握し、自然と助け合える。そんな風通しの良い、強いチームをつくるための仕組みなのです。
使用できる通知先は、以下のとおりです♪
Slack
Chatwork
Microsoft Teams
Google Chat

LINE

LINE WORKS

Discord

Eメール

人と自動応答を組み合わせたハイブリッド対応
「すべて自動応答にしてしまうのは、ちょっと抵抗がある…」
その気持ち、よく分かります。
だからこそ、ご安心ください。
「基本は、いつも通り事務所のスタッフが電話に出る」。
でも、全員が手一杯でどうしても出られない、その時だけ、頼れる助っ人「fondesk IVR」にそっとバトンタッチする。
実は、そんな柔軟な使い分けもできてしまうんです。
取りこぼしを防ぐための、優しいセーフティネットとなります。
基本の対応は、人の温かみという人間でしか出来ない最大の武器はそのままに、営業時間外や緊急で事務所の電話対応が出来ない時などにデジタルの効率性を「保険」として持っておく。これこそが、これからの時代に合った、無理のないハイブリッド対応のカタチです。
※別途「fondesk」のご契約が必要となります。



月額2,980円(税別)〜利用できるIVRサービスfondesk IVR
オートで応答
誰でも簡単に使える
電話応答サービス(IVR)
月2,980円から
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事例をもとにした利用イメージ(中小企業)
業務に集中できる環境を確保
「面接や商談中にいいところで電話が鳴って、思考が止まってしまった…」。
そんな経験、中小規模の事業者様なら一度や二度ではないはずです。
IVRを導入すると、よくある質問や予約確認といった定型業務は、まるっと自動音声にお任せできてしまいます。
電話の音にビクビクすることなく、本来やるべき目の前の仕事に没頭できる。
結果として、サービスや商品の質まで自然と上がっていく。そんな好循環が生まれます。
顧客満足度の向上
「いつかけても繋がらない」「休みなのかどうかも分からない」。
お客様のそんな小さなストレスも、これ一つで解消です。
定休日の案内など、スタッフが直接伝えるには少し気が引ける内容も、自動音声なら角を立てずにさらりと伝えられます。
もちろん、迷惑な営業電話は入り口でブロック。
不要な対応を減らした分、本当に大切なお客様への対応に、時間と心を注げるようになります。
シンプルで使いやすい仕組み
「デジタルツールは苦手で…」という方こそ、fondesk IVRに触れてみてください。直感的に操作できるので、難しいマニュアルとは無縁です。
「この場合はこう返す」といったシナリオ編集も、驚くほどカンタン。
状況に合わせて設定を変えられるので、運用しながら自社にぴったりの形を見つけていけます。
スタッフ間の情報共有がスムーズに
着信があったら、普段使い慣れているLINEやチャットツールに即通知。
これだけで、「折り返し対応、誰がやる?」といった連携が驚くほどスムーズになります。
誰がどの電話に対応したかが一目で分かるので、「言った言わない」のトラブルも起きようがありません。
情報共有のモヤモヤをなくし、取りこぼしや対応ミスも防ぐ。チームワークを強くする仕組みがここにあります。
人の対応とデジタルの両立
いきなり全部を機械任せにするのはちょっと…」という場合もご安心を。
「まずはスタッフが電話に出て、どうしても出られない時だけfondesk IVRに切り替える」。
そんな使い方も大歓迎です。
人の温かみはしっかり残しつつ、いざという時はデジタルの効率性に頼る。
そんな「いいとこ取り」のハイブリッド対応こそが、これからの時代にぴったりの選択です。
fondesk IVR導入のメリット
(一般的な会社様)
1. 人件費の削減
「営業時間、何時までだっけ?」「事務所の場所はどこ?」
そんな、決まりきった質問に答えるために、スタッフの手を止めるのはもったいないと思いませんか?
よくある問い合わせは、機械に任せてしまえばいいんです。
「給料の要らない受付担当」が一人増えたようなもの。スタッフは本来の仕事に集中できるので、結果として、人件費の削減につながります。
2. 24時間365日対応
お客様は、会社の営業時間なんて気にせず、電話をかけたい時にかけてきます。
そんな時、ただ「プー、プー」と鳴り続けるだけなのと、IVRでガイダンスが流れて「本日の営業は終了しました」と案内が流れるのとでは、印象が全く違います。
「いつ電話しても、ちゃんと案内してくれる」。
その安心感が、お客様の不満を信頼へと変えていきます。
3. 電話取次ぎの効率化
「お電話ありがとうございます。営業部ですね、少々お待ちください…あ、営業は今席を外しておりまして…」
このやり取り、お互いに時間の無駄ですよね。
だからIVRで「営業部は1番、サポートは2番」と最初から振り分けてしまえば、お客様は最短ルートで担当者に辿り着けます。
間違い電話や、たらい回しにするストレスもゼロに。社内の電話対応が、驚くほどスムーズになります。
4. 小規模事業者でも導入しやすい価格
電話番を一人雇おうと思えば、月に数十万円はかかります。
でも、fondesk IVRなら、基本プランは月額2,980円(税抜)。
ちょっとした飲み会1回分、あるいは毎月の文房具代くらいのコストで導入できてしまいます。
「うちは小さい会社だから…」と諦める必要は、ありません。
5. 顧客の利便性向上
電話をかける側にとって、一番のストレスは「待たされること」と「たらい回しにされること」です。
ガイダンスに沿ってボタンを押すだけで、知りたいことや話したい部署にすぐ繋がる。
この「サクサク進む感じ」が、お客様にとっては意外と嬉しいもの。
「この会社、しっかりしてるな」「対応が早くて助かるな」という好印象が、会社の信頼を底上げしてくれます。
6. 業務データの可視化
「最近、どんな問い合わせが多い気がする?」
そんな感覚頼みの経営は、IVRを使用してもう卒業しましょう。
通話履歴や利用状況がデータとして残れば、「月曜の午前中は〇〇の問い合わせが急増する」といった事実を可視化できます。
お客様の声(データ)を分析すれば、商品やサービスをもっと良くするためのヒントが、きっと見つかるはずです。
7. 安心の実績と電話代行サービスとをハイブリッド化
軽貨物運送会社がfondesk IVRを導入するメリット(運営側視点)
1. 電話対応の負担軽減
荷主や取引先からの電話が多く、気づけば「今日も電話ばかりで終わった…」という日。
軽貨物運送会社では、そんな状況が日常になっているケースも少なくありません。
IVRを入れることで、「集荷の依頼」「配送状況の確認」「請求に関する問い合わせ」などを、最初の段階で振り分けられるようになります。
誰に回せばいいのか迷う電話、いったん受けてから確認する電話が減るだけでも、現場の負担はかなり変わってきます。
2. 顧客対応の品質向上
営業時間外や担当者が席を外しているとき、電話がつながらない状態が続くと、相手はどうしても不安になります。
「この会社、大丈夫かな?」と思われてしまうのは避けたいところです。
IVRがあれば、不在時でも音声ガイダンスで案内ができます。
定休日や受付時間、緊急時の連絡先を伝えるだけでも、相手の受け取り方は大きく変わります。
最低限でも“ちゃんと対応している感覚”を持ってもらえるのは大きなポイントです。
3. ドライバー応募者へのスムーズな対応
採用の電話は、タイミングを逃すとそれだけで機会損失になります。
と はいえ、いつでも採用担当が電話に出られるとは限りません。
IVRを使えば、「求人応募」「説明会の申し込み」「書類についての問い合わせ」などを音声で分けて受けられます。
その場で対応できなくても、用件が残るので、後から状況を把握しやすくなります。
応募者側にとっても、「とりあえずつながった」「ちゃんと話したいことを残せた」という安心感につながります。
4. 業務効率化と人件費削減
電話対応のためだけに人を増やすのは、正直ハードルが高い。
そう感じている事業者も多いと思います。
IVRが一次受付を担ってくれることで、少人数のままでも対応が回る形を作れます。
月額2,980円で、受付を一人増やしたような感覚を持てるのは、コスト面でも現実的です。
結果として、人件費を抑えつつ業務全体の流れを整えやすくなります。
5. 対応漏れ・情報共有の防止
「誰かが折り返したと思っていた」「聞いたはずなのに共有されていなかった」
電話対応では、こうした小さな行き違いが起きがちです。
IVRで着信内容がLINEやメールに残ると、情報が見える形になり、すぐに可視化可能です。
誰が見ても内容がわかるため、対応漏れや認識のズレを減らしやすくなります。
結果的に、取引先や応募者からの信頼にもつながっていきます。
6. 不要な電話の削減
営業電話や間違い電話は、対応するだけで集中力を持っていかれます。
一件一件は短くても、積み重なると意外と負担になります。
IVRで最初に振り分けることで、こうした電話を減らすことができます。
無駄な対応が減る分、スタッフは本来やるべき業務に意識を向けやすくなります。
導入メリットまとめ
まとめると、軽貨物運送会社にとってfondesk IVRは、
「電話に振り回されがちな日常を、少し楽にしてくれる仕組み」
と言える存在です。
こんな「困った」を解決
営業電話や問い合わせで時間がとられる

電話のたびに手がとまり、時間がとられてしまう。接客中にも電話にでないといけなくて顧客満足度を下げている。
電話がとれずにお客さんを逃してしまう

電話に出られる人が少なくて、電話を取り逃がすことが多い。採用面接の問い合わせや商談の機会を逃してしまう。
電話の取り次ぎに時間がかかってしまう

担当者がわからずに取り次ぎに時間がかかってしまったり、リモートワークで担当者がつかまらないことがある。
fondesk IVR でできること
fondesk IVRは、誰でも簡単に使える電話自動応答サービスです。
お持ちの電話番号からfondesk IVRへ転送することで、設定したシナリオに沿って自動で電話対応を行うことができます。

fondesk IVR独自の便利な機能・設定
便利な通知機能


普段お使いの ツールに着信があった際に通知を送ることができます。
録音データがある場合は文字起こしされたテキストを受け取ることも可能です。
通知設定はとても簡単です。
わかりやすいシンプルな設定画面

直感的に操作できる設定画面で、ITや電話に詳しくなくても利用可能です。
普段使っているスマートフォンでも操作ができますので、外出先から設定変更も簡単です。
fondeskIVR利用イメージ
fondesk IVRを導入すると、
軽貨物運送会社では次のような効果が期待できます。
本業に集中できる
電話が鳴るたびに手を止める必要がなくなるだけで、仕事の進み方はかなり変わります。
「今は対応できない」という場面でも、IVRに任せられる安心感があるため、事務所スタッフは管理業務や調整作業など、本来やるべき仕事に取り組めるようになります。
顧客満足度アップ
定休日や営業時間外でも自動音声で案内が流れるため、電話がつながらずに終わってしまう状況を減らせます。
簡単な案内があるだけでも、「ちゃんと対応してくれている」という印象につながることが多く、結果的に安心感を持ってもらいやすくなります。
採用活動の効率化
応募者からの電話を自動で受け付けられるため、忙しい時間帯でも連絡を逃しにくくなります。
すぐに出られなくても内容を後から確認できるので、「あとで折り返そうと思って忘れてしまった」という事態も防ぎやすくなります。
情報共有がスムーズ
着信内容がチャットで共有されるため、社内での伝達が格段に楽になります。
「誰か聞いているはず」「もう対応したと思っていた」といった行き違いが減り、対応状況をチーム全体で把握しやすくなります。
無駄な電話を削減
営業電話や間違い電話を自動で振り分けることで、対応が必要な電話だけに集中できます。
細かい電話対応に時間を取られにくくなり、1日の業務リズムも整えやすくなります。
fondesk IVRを活用しやすい現場・企業
to C向けの業態
お客様からの問い合わせ電話がありつつ、同時に営業電話や業者からの連絡も入ってくる。
そんな電話事情の企業には、fondesk IVRはかなり相性がいいと思います。
美容院や歯医者、クリニック、ECショップなどは、電話の内容が毎回異なることが多いです。
今すぐ対応したい問い合わせもあれば、正直あとでいい電話も混ざってきます。
IVRを使えば、こうした電話を最初の自動応答で分けておくことができます。
簡単な内容は音声ガイダンスで対応し、本当に必要な電話だけを自分たちで取る。
全部に出ようとしなくていい、という状態を作れるのがポイントです。
土日や深夜の電話番
営業時間外なのに電話が鳴る、という悩みは意外と多いものです。
特に飲食店や不動産業では、機会損失を無くすために「今は出られないけど放置もできない」という状況になりがちです。
fondesk IVRなら、自分たちが対応できる時間帯と、自動応答に任せる時間帯を分けて設定できます。
出られない時間は、音声ガイダンスで案内を流したり、用件を録音してもらったりする形です。
無理に電話を取らなくても、最低限の対応はできている。
そう思えるだけでも、気持ちの負担はかなり違ってきます。
人手不足を解消したい
人が足りず、電話対応まで手が回らない。
これは個人事業主や小規模事業者では、よくある話だと思います。
美容院や飲食店、宿泊施設などでは、現場を回しながら電話に出るのは簡単ではありません。
IVRに想定される質問をあらかじめ設定しておけば、基本的な問い合わせは自動で対応できます。
個別対応が必要な電話についても、録音内容が文字起こしされて届くため、「何の電話だったか分からないまま折り返す」といったことを避けられます。
時間に余裕があるときに確認して対応できるのも、現場では助かる点です。
fondesk IVR利用方法
① よくある質問に自動回答

定番の質問があるときに自動応答で回答することができます。店舗でスタッフが電話に出なくても、自動でお客様に案内できます。
必要な用件のみ、店舗の電話をならすようにすれば、業務効率化がはかれます。
② 担当者の電話取り次ぎを自動化

電話の取り次ぎで仕事が中断することを防ぎます。用件のはっきりしないお問合せの場合は、録音をしてもらう設定も有効です。
fondesk IVRの利用料金について
わかりやすい料金プラン

業界最安級の価格で高品質を実現
複雑なオプションなし、初期費用なし、解約手数料なし。業界最安級の圧倒的なコストパフォーマンス。
設定とテストは無料
対応シナリオの設定やテストコールは、プランを契約しなくても無制限に利用できるので、動作や使い勝手を十分に試して導入を開始できます。
設定は今すぐ始められます。
他社比較

他社ではオプションの機能も『fondesk IVR』なら標準装備。
基本料金だけで、すべての機能を利用いただけます。
2024年9月 うるる調べ・A社Webサイト等を元に作成
各サービスのすべての機能を網羅したものではありません
こんなに違う基本利用料(よく使う機能で比較)

月額シミュレーション

オフィスで月に100件程度の受電。
特定の受電がきたときにSlack通知を受ける、条件によっては文字起こししたものを通知で受け取る、一部の電話は社内に転送する使い方を想定。
『どうしてこんなに安いの?』とうるる社に聞いてみました

うるる社
「fondeskだからできた料金体系です」
●基本的なIVR機能には、そもそも大きな開発コストはかかりません。さらに通話や通信で利用しているサービスを慎重に選定して、低価格を実現しました。
●姉妹サービスの「fondesk」がすでに十分な収益を上げているので、「fondesk IVR」では利益を重視せず、ユーザー様に寄り添ったサービス開発ができています。
●多くの方にとって電話対応の課題解決をするために複雑な機能は必要ありません。我々は本当に必要な機能に絞ったことで、シンプルかつ使いやすいサービスを低価格で提供しています。
乗換割

他社からの乗り換えなら、さらにおトクに利用開始できます。
割引 内容
fondesk IVR 基本プランの月額基本料金が 6ヶ月間無料 になります。
※【当サイト限定!fondesk IVRの初月基本料金無料(クーポンコード(紹介コード)【XORB1IAH】を入力)】+【乗換割(fondesk IVRの6ヶ月間月額基本料金無料)=最大7ヶ月基本料金無料となります。
適用条件
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過去6ヶ月以内に他社のIVRサービスを合計1万円以上利用した実績がある方
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fondesk IVR 基本プランをご利用中であること
お申し込み方法
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fondesk IVR 基本プランをご契約ください。
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契約後にfondesk IVRサイトの画面の右下の【?】を押して、「お問い合わせ」を選択し、「乗り換え割」を利用したい旨をご連絡ください。手続きの詳細についてご案内します。
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手続きの際、他社サービスの利用を証明する領収書などの書類をご提出が必要です。
注意事項
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他社サービスのご利用金額が、乗り換え割のお申し込み日から遡って6ヶ月間で合計1万円以上の場合に限ります。
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買い切り型のIVR製品など、一部対象外となる他社サービスがあります。
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割引はお申し込み手続き完了後、次回の請求から適用されます。
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すでに乗り換え割をご利用いただいたことがある場合、再適用はできません。
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他の割引と併用はできません。乗り換え割適用時、既存の割引は終了します。
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乗り換え割は予告なく終了または内容が変更される場合があります。
そのほかの機能
①営業時間による分岐

毎日の営業時間のほか、特定の曜日や年に1回の休業日の設定もできます。
日常使用されているスマートフォンなどで外出先からも変更できるので、急な休みや会議のときにも便利です。
②連絡先の登録

よくかかってくる電話番号を登録しておくと、電話番号の代わりに登録した連絡先の名前が表示されるようになります。
連絡先はCSVで一括登録いただくことも可能です。同様に着信拒否の登録もできます。
③ 多言語の読み上げ

ひとつのメッセージのなかに複数の言語が入っていても、自動的にスムーズに読み上げます。
海外からのお電話がある方も便利にご利用いただけます。
fondesk IVRは、テキストの読み上げ機能において、英語や中国語はもちろん、68の国と地域の言語に対応しています。(2025年9月現在)
また、マイクで音声を収録したり、MP3の音声データをアップロードすることもできるので、ご自身で複数の言語による音声メッセージを準備して利用することもできます。
よくある質問と回答
Q.請求書での支払いはできますか?
請求書払いには対応していません。お支払いにはクレジットカード、または一部のデビットカードとプリペイドカードがご利用いただけます。
Q.支払いは1か月単位ですか?
はい、料金は暦月単位ではなく、ご契約開始日から1ヶ月単位での精算となります。いつご契約を開始されても、お客様にとって不利益になることはありませんのでご安心ください。

Q.無料でどこまで試せますか?
ユーザー登録、応答シナリオなどの各種設定、テストコールなどは、プランをご契約いただかなくてもすべて無料でご利用いただけます。クレジットカードの登録も不要です。動作や使い勝手を十分に確認してから、安心してプランのご契約を開始できます。
Q.初期費用はかかりますか?
いいえ、初期費用は別途いただいておりません。
Q.fondeskとあわせて利用できますか?
利用可能です。ほかの電話に転送するよりもお得にご利用いただけます。
Q.契約期間の縛りはありますか?
契約期間の縛りはありません。契約は1ヶ月単位の自動更新となります。いつでも自動更新を停止し、解約することが可能です。解約手数料なども一切かかりません。
お役立ち資料
事前にご確認いただきたいこと
●現在のお電話に転送機能は備わっていますか?
(ボイスワープなど)

○基本的な使い方の場合、着信をfondesk IVRで受ける際にボイスワープ等の転送機能が必要になります。
●fondesk IVRからさらに別の電話に転送する場合、メインの電話以外に転送先となる電話(電話番号)がありますか?

○上図の「電話A」と「電話B」のような形。転送先は別の番号であれば携帯電話でもかまいません。
○ボイスワープセレクトなどの追加機能を使うと転送元と同じ番号へ転送できるケースがあります。
あえて生成AIは使っていません
正確な対応

慣れ親しんだ顧客体験

通信の秘密

お客様の録音データを勝手に利用しません
通信事業者にとって、プライバシーの保護はもっとも重要な責務の一つです。私たちは責任を持ってお客様の通信の秘密を守ります。 録音データをAIの学習に利用するようなことは決してありません。
fondeskチームの想い

チームミーティングや同僚との楽しいランチ
大切な時間が電話で台無しになります
相手都合の電話に振り回されてほしくない
あなたにしかできない仕事に打ち込んでほしい
その想いで『fondesk』をつくりました
“ We Talk, You Work. ”
電話ゼロの快適なオフィスをぜひ手に入れてください
fondesk IVRのお申し込み


登録したメールアドレスに [fondesk IVR] Eメールの受信確認 という件名のメールが届くので、そのメール内の「確認を完了する」をクリックします。
ページが開いたら「fondesk IVRに戻る」をクリックし、「新しいロボット」からロボットを作成したら完了です。
2. シナリオの作成
画面左上の「シナリオ」からシナリオ作成画面を開きます。シナリオの作成についてはシナリオ作成ガイドをご覧ください。


3. テスト通話で動作を確認しながらシナリオ設定を調整
テスト通話でシナリオの動作を試すことができます。テスト通話に料金はかかりません。
4. 基本プランの契約
(基本料金初月無料のクーポンコードはこのタイミングで入力)
シナリオが完成したら、基本プランを契約します。(ここから利用料金が発生します)
基本プランの契約によって、050からはじまる電話番号が割り振られます。
契約の流れはこちらをご覧ください。
基本プランを契約する前に、お使いの電話回線から通話を転送できる状態になっているかご確認ください。
基本プランを契約することで、fondesk IVRを利用することができます。
基本プランを契約すると、050からはじまる電話番号が1つ割り振られます。
お使いの電話回線からこの電話番号に通話を転送することで、設定したシナリオに沿って電話対応が行われます。
基本プランの契約はロボットごとに必要です。複数の電話番号が必要な場合は、その数に応じてロボットを作成してください。
電話番号の割り当てが行われ、着信の受付ができるようになります。
お使いの電話回線からこの電話番号への転送を開始してご利用ください。
5. 転送設定
お使いの電話回線から、基本プランの契約で割り振られた電話番号に通話を転送することで、設定したシナリオに沿って電話対応が行われます。

契約の流れ
設定画面の契約・料金>「プランの利用手続きをはじめる」をクリックします。

操作するユーザーの役割が「オーナー」でない場合、「プランの利用手続きをはじめる」ボタンを押すことができません。

契約者の情報を入力し、「送信して次へ」を押します。

お支払い可能なクレジットカード情報を入力します。

必ずクーポン【XORB1IAH】を入力してください。
fondesk IVR 基本プラン ¥2,980(税抜)が初月無料となります。

ご利用規約・契約内容を確認し、「利用を開始する」をクリックします。
「利用を開始する」を押すと、ただちに初回の料金の決済が行われて着信の受付が開始されます。シナリオが作成できているか、お使いの電話が転送可能な状態であるかを必ず確認してください。
シナリオ作成について
シナリオ作成のコツ
シナリオの分岐は、できるだけシンプルに
○ 複雑な分岐は、発信者が離脱してしまう可能性があります。
● 思ったようにテキストを読み上げてくれないときは、表現を変えてみる
○ 自動音声で意図したとおりに読み上げられないときは、漢字・ひらがな・カタカナなどの表現を変えてみてください。
● テキスト入力以外の方法もあります
○ 合成音声がどうしても自然に読み上げることが難しい場合は、代わりに録音機能や音声データのアップロード機能の利用をご検討ください。















